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SE構法が叶えた大空間LDKと、ホテルライクな上質空間が調和する住まい
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SE構法が叶えた大空間LDKと、ホテルライクな上質空間が調和する住まい
加古川市
K様邸
スタイリッシュなダークグレーの塗り壁が印象的な外観と、ホテルライクな上質さを追求したインテリア。さらに、SE構法ならではの大空間LDKや、家事を効率化するランドリールームなど、デザイン性と暮らしやすさを高いレベルで両立した住まいが完成しました。
細部の素材や照明計画まで丁寧にこだわり、一日のどの時間を過ごしても心地よさを感じられる空間に。美しさだけでなく、毎日の暮らしを快適にする工夫が随所に詰まった一邸です。
お家の特徴
- 住宅スタイル 二階建て / SE構法
- 間取りの特徴 大空間LDK / 間接照明 / アクセントウォール / 書斎スペース / 造作洗面台
ダークグレーの塗り壁が映える、洗練された外観


濃いダークグレーの塗り壁を採用した外観は、シンプルながらも存在感のあるモダンなデザイン。光の当たり方によって生まれる塗り壁ならではの陰影が、住まいに豊かな表情を与えています。
ブラックに近いダークグレーをベースに、サッシや玄関ドアもシャープなカラーで統一。無駄のない美しいラインが建物全体を引き締め、洗練されたファサードに仕上がりました。
SE構法だから実現した、約25帖の開放的なLDK


住まいの中心となるLDKは、約25帖の広々とした空間。SE構法を採用することで、一般的な木造住宅では必要となる柱や耐力壁を最小限に抑え、視線がどこまでも抜ける開放感を実現しました。上質で奥行きのある空間に仕上げています。
光が演出する、ホテルライクなインテリア


インテリアは、素材の質感や色味、照明計画まで細部にこだわり、ホテルライクな上質空間を目指しました。木目天井やグレーを基調としたキッチン、石目調のアクセントウォールなど、それぞれの素材が美しく調和し、落ち着きのある空間を演出しています。
さらに、LDKには調光・調色機能付きの間接照明を採用。朝や昼は自然光と調和した明るい空間に、夜はやわらかな光が包み込む心地よい空間へと表情を変えます。時間帯や暮らしのシーンに合わせて光を楽しめる、デザイン性と機能性を兼ね備えたインテリアです。
家事を効率化する、トータルランドリールーム

毎日の家事を少しでも快適にするため、ランドリールームには「洗う・乾かす・たたむ・収納する」の一連の流れをまとめました。室内干し用のハンガーパイプや収納棚、カウンターを効率よく配置し、家事の移動を最小限に抑えています。
洗濯用品や衣類をすっきり収納できるため、空間はいつも整った状態をキープ。キッチンからもアクセスしやすい動線となっており、忙しい毎日の家事をスムーズにこなせる、機能性の高いランドリールームに仕上がりました。

横幅にゆとりを持たせた洗面台は、忙しい朝でも家族が並んで身支度をしやすい設計です。大きなミラーとシンプルなデザインが空間をより広く見せ、高窓から取り込む自然光が清潔感のある明るい雰囲気を演出しています。
カウンター下には収納スペースを確保し、タオルや日用品もすっきり整理整頓。生活感を抑えながら使いやすさも両立した、毎日気持ちよく使える洗面スペースとなっています。
帰宅した瞬間に心が落ち着く玄関

玄関は、住まいの第一印象を決める空間だからこそ、照明計画にもこだわりました。グレアレスダウンライトが壁面をやさしく照らし、木目のシューズボックスや玄関ドアの素材感を引き立てています。
シンプルなデザインの中にも上質さを感じられる空間となっており、帰宅した瞬間にほっと心が落ち着くような雰囲気を演出。住まい全体のホテルライクな世界観を玄関から感じられる仕上がりとなりました。
細部までこだわったホテルライクなトイレ

トイレも住まい全体のデザインコンセプトに合わせ、落ち着いた色味と上質な素材で統一しました。ペンダントライトのやわらかな灯りが空間にアクセントを加え、ゆとりのある空間で、ホテルのような心地よさを感じられます。
飾り棚としても使えるカウンターを設けることで、実用性とデザイン性を両立。毎日使う場所だからこそ、細部まで丁寧に設計することで、住まい全体の完成度をより高めています。
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太子町
新住宅展示場
2026年OPEN予定 -
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2026年OPEN予定